制作者紹介

1960年 お茶人生を始める。
1976年 お茶の師範免許を授かる。
1977年 お茶の論文を執筆する。
1979年 お茶のブローカーを行う。
1994年 論文「吉良町 戦後の茶業」を発表する。
2000年 ときどき思い出しては、抹茶を服する。
2001年 碾茶の生産地が各地に出現し、再調査の必要性を感じる。
2007年 碾茶生産の形態が、見過ごせないほど変化してきた。
2010年 乗用タイプの摘採機が導入で、茶畑の形態が変わってきた。